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外国語の取得

先日u-tubeを見ていたらひょんなことから「GACKTの外国語力が凄い」という映像にあたりました。彼はどうも5カ国語を話せるらしく、たしかに映像で見た北京語は上手に見えました。彼に「どうやったら外国語が取得できるのか、大事なことはなにか」を問うているものもありました。彼が言うには、一に発音、二に単語力、と言っていました。自分が発音できない言葉は聞き取れないというのがまずあるが、そもそも聞き取る側にとって発音がきれいであることのほうが文法よりも大事なのだ、というのが持論です。例えば外国の人が訛のある日本語で「ワアタスエーワー、キイイノウー、ソコエエエー、イッター」と言われるよりも、きれいな発音の日本語で、「私は、行った、そこへ、昨日」と言われたほうが良いと思わない?といっていました。まあそうかもしれません。発音はとにかく練習だ、ともいっていました。少し練習をしようかなと。












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by stemcell | 2014-05-23 08:26
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